私とカードローンとの出会い。お金に悩まなくなりました。

昔私は現金派でした。
初めはキャッシングときくと怖いお兄さんの取り立てが来るとか、怖いイメージがあり持つことは考えていませんでした。

作ったきっかけは友人の結婚式が立て続けにあった時です。
お給料だけでは生活できずどうしよう・・・と思いながら思い立ったのがキャッシングでした。
不安な気持ちがありながらもカードローンキャッシングの申し込みをしました。
パソコンからの申し込みをしての審査を経て無人機でカードを受け取る事が出来ました。

無人契約機は、年末年始を除き土日祝日関係なく夜9時ごろまで営業しているものがほとんどです。
審査通過して契約手続きが完了すれば、その場でローンカードが発行されます。
出典:土日祝日に即日キャッシング!

ただたカードローンのメリットというべき点が、消費者金融ですと年収の3分の1までの貸し出ししかできないのですが、銀行のカードローンですとそれ以上の貸し出しをすることができるという点です。
多重債務者を減らすためにもそんな法律ができたようです。

そんなこんなでカードを受け取りキャッシングを利用して無事に結婚式にも出席できて生活も安定しています。
今では急な大きな買い物や保険のきかない病院などの支払いなどに非常に便利ですごく重宝しています。
契約をする前までは興味がなかった私ですが、いざという時のためにもカードローンは1枚持っていても良いと思うようになっていました。今では非常に助かっておりますよ。
ちなみに怖いお兄さんは取り立てに来ません。
何時以降の取り立てや、近所にわかるような取り立ては禁止されています。
もし決まった日にお金を返済できないのであれば電話で事情を説明すれば少しなら待って貰えるようですよ。
あくまでも借りているので返す事が大前提なので無理のない範囲でのキャッシングをしてください。

上でも言いましたが、少し詳しくお話出来ればと思います。
キャッシングを利用する為に、カードローンの契約申込みをするに当たって、契約先を検討する際、総量規制という言葉を理解しておく必要があります。

カードローンは、大きく分けて2つに分類されます。
貸金業法に基づき貸出しを行う消費者金融系カードローンと、銀行法に基づき貸出しを行う銀行系カードローンです。
総量規制とは、この貸金業法で定められているもので、年収の1/3までを貸出しの上限とした制度です。消費者金融系カードローンは、この対象となります。
借入が大きくなることで、返済が難しくなり自己破産などとなるリスクを軽減する為に、国が定めた制度です。実際に、その成果も上がっているとの発表めあります。

反対に、総量規制の対象外なのが、銀行系カードローンです。
貸出しの上限、つまり限度額は銀行の審査によって決められます。収入が安定しており勤続年数も長いなど、その他信用機関への確認などに基づき、限度額が決められます。
最近は、限度額300万円までの申込みには、収入証明を不要とするカードローンも多くなっています。
どちらを選択するかに当たっては、最終的なリスクを抑えるものにするか、より大きな限度額でも計画的に利用することが可能かを含めて、検討すべきと考えます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です